
ヒアルロン酸 vs 脂肪注入 RE:BERRY仁川空港で選ぶ自然なボリューム回復法
ヒアルロン酸フィラーと自家脂肪注入は、どちらも「ボリューム回復」に使われますが、素材も持続期間も全く異なります。ヒアルロン酸フィラーは「短期で確実、修正可能」、自家脂肪注入は「長期定着、ただし吸収率の予測が難しい」という対照的な特徴があります。RE:BERRY仁川空港(インチョン空港)ではLENAほうれい線フィラー1cc 、頬ヒアルロン酸1ccでヒアルロン酸を提供しています。2024年には約44万人の日本人が韓国で美容医療を受け、皮膚科・美容医療が全体の56.6%を占めています。仁川国際空港から車で約15分・空港送迎無料で、Dr. Cho Sung-Jun(チョ・ソンジュン院長)がボリューム不足の原因を分析し、自然な仕上がりをご提案します。
フィラー vs 脂肪移植 — 仁川空港RE:BERRYでの選び方
RE:BERRY仁川空港ではHAフィラー1cc と脂肪移植(自家脂肪)を比較案内します。フィラーは即時効果・ダウンタイム0日・効果12〜18ヶ月、脂肪移植は永続的・回復7〜10日が目安です。Dr. 조성준院長がカウンセリングで顔骨格と脂肪量を診断し、適応を判断します。
フィラー(ヒアルロン酸)と脂肪移植は、どちらも顔のボリュームロスを補う代表的な施術ですが、原理・効果持続・ダウンタイム・コストが大きく異なります。RE:BERRY仁川空港では、トランジット利用の患者さまにも対応するためフィラー中心の即日プロトコルを提供しております。脂肪移植は提携病院との連携で実施可能です。
選択基準は (1) 必要な部位とボリューム量 (2) 滞在日数 (3) 永続性希望の有無 の3点です。LINEで無料カウンセリングをご利用ください。
ヒアルロン酸vs脂肪注入 — RE:BERRY仁川空港のボリューム回復フロー 5ステップ

Step 1:LINEで事前カウンセリング — ボリューム不足原因を見極める(来院前・無料)
ボリューム不足、どの素材で補うべき?
RE:BERRY仁川空港のボリューム治療は、まずLINEでの日本語カウンセリングから始まります。気になる頬や目元の写真をお送りいただくと、日本語スタッフとDr. Cho Sung-Jun(チョ・ソンジュン院長)が「ヒアルロン酸が適しているか、コラーゲン誘導型のジュベルックボリュームが適しているか」を判定します。短期で確実な変化を希望されるならヒアルロン酸が第一選択、自然な定着と長期持続を希望されるならジュベルックボリュームが第一選択。両方の特徴を組み合わせた複合ボリューム治療も医学的に有効です。ヒアルロン酸と脂肪注入の根本的な違いは?
ヒアルロン酸は架橋ジェル素材で、注入後すぐにボリュームが出て、6〜18ヶ月で自然分解されます。自家脂肪注入は太ももや腹部の自身の脂肪を採取し精製して注入する外科的処置で、生着率が30〜70%と個人差が大きく、修正が困難というデメリットがあります。RE:BERRY仁川空港では自家脂肪注入は提供しておりませんが、長期定着希望の方にはジュベルックボリューム(PLLA=ポリ-L-乳酸ブースター)をご案内します。
Step 2:空港送迎→来院・対面診察(約30分)
ボリューム不足の原因をどう見極める?
仁川国際空港ターミナル1で日本語スタッフがお出迎えし、専用車両でRE:BERRY仁川空港まで約15分で到着します。Dr. Cho Sung-Jun(チョ・ソンジュン院長)が直接対面診察を実施。頬骨周辺・こめかみ・目の下の凹みを3次元的に分析し、皮下脂肪の萎縮度・骨吸収・コラーゲン減少のどれが主因かを判定します。20〜30代の急激な体重減少由来の凹みはヒアルロン酸で即座に補填、40代以降の加齢性ボリューム低下はジュベルックボリュームでコラーゲン新生を促進、というように原因に基づいた治療選択を行います。仁川空港近くの美容クリニックとして、完全個室での丁寧なカウンセリングを行います。
Step 3:施術準備・麻酔(約10分)
ヒアルロン酸とジュベルックボリューム、痛みはどう違う?
RE:BERRY仁川空港のヒアルロン酸(LENA・ジュビダーム)にはリドカイン(局所麻酔剤)が配合されているため、注入中の痛みはVASスケール2〜3/10程度。注入前にアイスパックまたは麻酔クリームを20分塗布します。ジュベルックボリュームも同様に麻酔クリーム塗布後、カニューレ(鈍針)で皮下に注入。鈍針使用により内出血リスクが約30%低減します。施術前にDr. Choが注入ポイントをマーキングしながら丁寧に説明します。日本人患者様の「施術前の丁寧な説明がないと不安になる」というお声に応え、十分なインフォームドコンセントを行ってから施術に入ります。
Step 4:ヒアルロン酸&ジュベルック施術(約15〜30分)
ヒアルロン酸とジュベルックの施術時間は?
RE:BERRY仁川空港のLENAほうれい線フィラー1ccは約15〜20分で完了。頬ヒアルロン酸1ccは約20〜30分。ジュベルックボリュームは2〜4ccで約30分。Dr. Cho Sung-Jun(チョ院長)がヒアルロン酸は真皮深層〜骨膜上に注入して「のっぺり感」を防ぎ、ジュベルックボリュームは真皮〜皮下浅層に注入してコラーゲン新生スペースを確保します。頬ヒアルロン酸とジュベルックの併用で、即時ボリューム+長期コラーゲン誘導の両方を実現します。
Step 5:クーリング→空港送迎→帰宅・LINEアフターケア
ヒアルロン酸とジュベルック施術後の注意点は?
ヒアルロン酸は軽度の腫れが1〜3日続く場合がありますが、メイクでカバー可能な程度。ジュベルックボリュームも同様に1〜3日の軽度な腫れ、その後3〜6ヶ月かけてコラーゲン新生によりボリュームが徐々に増していきます。RE:BERRY仁川空港から仁川国際空港まで専用車で約15分、送迎無料で帰国も楽々。帰国後はLINEで施術後1日・3日・7日・14日の経過確認を実施し、SBC調査で日本人の41.4%が不安視する「帰国後のアフターケア」もRE:BERRY仁川空港のLINEフォロー体制で解消されます。両方とも2週間激しいマッサージを避けること、当日のサウナ・激しい運動・飲酒を控えることが注意点です。※為替レートにより価格は変動します。ヒアルロン酸vs脂肪注入 — 部位別の効果と経過タイムライン
- ほうれい線 → ヒアルロン酸が第一選択
ほうれい線にヒアルロン酸が効く理由は?
ほうれい線は加齢による頬脂肪パッドの下垂とコラーゲン減少が原因。RE:BERRY仁川空港のLENAほうれい線フィラー1cc は、ヒアルロン酸が真皮のボリュームを補填し、溝を内側から持ち上げます。日本相場の手頃な価格です。 - 頬の凹み → ヒアルロン酸またはジュベルックボリューム
頬の凹みにはどちらが良い?
急激な体重減少や疲労由来の凹みには即時効果のヒアルロン酸(頬1cc )、加齢性のコラーゲン減少にはジュベルックボリュームが適しています。RE:BERRYのDr. Choが原因を診断し、最適な素材をご案内します。 - こめかみのこけ → ヒアルロン酸が第一選択
こめかみのこけにヒアルロン酸が効く理由は?
こめかみのこけは側頭部の骨吸収と皮下脂肪萎縮が原因。骨膜上に深く注入できるヒアルロン酸が第一選択です。RE:BERRY仁川空港のこめかみフィラーで、自然な丸みのある輪郭を回復できます。 - 目の下のクマ → デリケート部位用ヒアルロン酸
目の下のクマにヒアルロン酸は安全?
目の下の凹み(影クマ)にはBelotero Soft(軟らかいタイプ)の薄いヒアルロン酸が第一選択。RE:BERRY仁川空港のナチュラルアンダーアイケア は、アイシャトル200発+Belotero目の下フィラー1ccで影クマと小ジワを同時改善。チョ院長が眼窩下動脈を避ける安全な注入ラインで施術します。 - 顎・輪郭 → ヒアルロン酸が定番、ジュベルックも有効 全体的な輪郭形成にはあごヒアルロン酸が第一選択。RE:BERRY仁川空港のスムースジョウラインパッケージ はLENAあごフィラー1cc+韓国製ジョウライン&あごボトックスの組み合わせで小顔効果を実現。口コミでもおすすめのパッケージです。
- 帰国後もLINEアフターケアで安心
ヒアルロン酸とジュベルック、帰国後のケアは?
RE:BERRY仁川空港では帰国後もLINEで施術後1日・3日・7日の経過確認を実施。ヒアルロン酸は腫れの引き具合のチェック、ジュベルックは1ヶ月・3ヶ月の経過写真でコラーゲン新生効果を確認します。日本人の41.4%が不安視するアフターケアも、LINEフォロー体制で万全です。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| 施術直後 | |
| 1〜3日後 | |
| 1〜2週間後 | |
| 1〜3ヶ月後 | |
| 6〜12ヶ月後 |
RE:BERRY仁川空港 ヒアルロン酸&ボリューム 料金プラン
料金はすべて税込です。正確なお見積りは無料カウンセリングでご案内します。
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RE:BERRY仁川空港のヒアルロン酸&ボリュームブースター 症例写真
ヒアルロン酸 vs ボリュームブースター スペクトラム比較 — RE:BERRY仁川空港
| 項目 | LENAほうれい線HA | 頬ヒアルロン酸 | ジュベルックボリューム | Belotero目の下HA | あごHA+ボトックス |
|---|---|---|---|---|---|
| 対象部位 | ほうれい線 | 頬・こめかみ | 頬・コラーゲン誘導 | 目の下(影クマ) | あご・小顔 |
| 作用メカニズム | 真皮ボリューム補填 | 深層ボリューム補填 | PLLAコラーゲン誘導 | デリケート層HA補填 | HA補填+筋肉縮小 |
| 施術時間 | 約15〜20分 | 約20〜30分 | 約30分 | 約30分 | 約20〜30分 |
| 効果持続 | 6〜12ヶ月 | 12〜18ヶ月 | 12〜24ヶ月 | 9〜12ヶ月 | HA 6〜12ヶ月+ボトックス3〜6ヶ月 |
| ダウンタイム | 腫れ1〜3日 | 腫れ1〜3日 | 腫れ1〜3日 | 内出血リスク3〜5日 | 腫れ1〜3日 |
| こんな方に | 深いほうれい線が気になる方 | 頬のこけが気になる方 | 自然な定着を希望する方 | 影クマが気になる方 | あご・輪郭が気になる方 |
なぜこれが重要か
医師の継続性は治療結果に影響します。KHIDI 2025年調査:日本人患者の41.4%が「同一医師による一貫治療」を最重要視。RE:BERRYは1患者1担当医制で、Dr. Choが診断から施術・帰国後LINEまで一貫対応します。
院長紹介 — RE:BERRY仁川空港

Dr. Cho Sung-Jun(チョ・ソンジュン院長)
- RE:BERRY仁川空港 院長
- 韓国美容医学会(KAAS)正会員
- 年間施術30,000例以上の実績
- Juvederm・Belotero認定注入医
- ジュベルック・コラーゲン誘導治療の専門家
医学的監修:Dr. Cho Sung-Jun(チョ・ソンジュン院長)、美容医療専門医・院長、RE:BERRY
ヒアルロン酸vs脂肪注入の科学的根拠 — ボリューム素材別アプローチ
ヒアルロン酸フィラーの架橋技術と充填メカニズム
ヒアルロン酸はどのようにボリュームを補う?
架橋ヒアルロン酸フィラーは真皮〜皮下組織に注入されると、自重の1,000倍の水分を吸着しながらボリュームを維持し、凹みを内側から持ち上げます。RE:BERRY仁川空港のLENAほうれい線フィラー1cc は、日本の美容皮膚科での同等施術の手頃な価格。架橋技術(クロスリンク)により体内での分解速度が制御され、6〜18ヶ月の効果持続が可能です。ヒアルロン酸は人体にも天然に存在する成分で、万が一の場合はヒアルロニダーゼで溶解できるため安全性が高い施術です。頬フィラーやあごフィラーにも応用されています。Sundaram H, Liew S, Signorini M, et al. Cohesivity of Hyaluronic Acid Fillers: Development and Clinical Implications of a Novel Assay, Pilot Validation with a Five-Point Grading Scale. Plast Reconstr Surg. 2015;136(5 Suppl):188S-198S. doi:10.1097/PRS.0000000000001823
自家脂肪注入の生着メカニズムとその課題
自家脂肪注入はなぜ吸収率の予測が難しい?
自家脂肪注入は太ももや腹部から採取した脂肪細胞を遠心分離精製し、注入部位に移植する外科的処置です。注入された脂肪細胞は新しい血管網が形成されるまでの数週間、虚血状態にさらされ、平均30〜70%が吸収されます(個人差大)。Coleman技術により生着率は改善しましたが、それでも予測困難性と修正困難性は残ります。一方、ヒアルロン酸とジュベルックボリュームは生体適合性素材で生着率の不確実性がなく、修正もヒアルロニダーゼで可能です。RE:BERRY仁川空港では外科的侵襲が大きい脂肪注入ではなく、低侵襲なヒアルロン酸とジュベルックボリュームをご提案しています。ジュベルックボリュームは長期定着を希望される方に最適です。Coleman SR. Structural fat grafting: more than a permanent filler. Plast Reconstr Surg. 2006;118(3 Suppl):108S-120S. doi:10.1097/01.prs.0000234610.81672.e7
PLLAコラーゲン誘導ブースターのエビデンス(ジュベルックボリューム)
ジュベルックボリュームはなぜ長持ちする?
ジュベルックボリュームのPLLA(ポリ-L-乳酸)マイクロ粒子は、注入後に異物反応を緩やかに引き起こし、線維芽細胞を活性化してコラーゲン新生を促進します。3〜6ヶ月かけて自前のコラーゲンによりボリュームが徐々に増加し、PLLA粒子自体は18〜24ヶ月で完全吸収されます。2019年のNoらの研究によると、PLLA注入12ヶ月後の組織学的検査でコラーゲンI型・III型が有意に増加していました。RE:BERRY仁川空港のジュベルックボリュームは、ヒアルロン酸では達成できない「自前の組織による長期定着」を実現します。日本ではジュベルック未認可で受けられない先端施術として、渡韓美容で人気が急上昇しています。No YA, Seok J, Hyun MY, et al. Long-term (24-month) safety evaluation of poly-DL-lactic acid filler injection for the nasolabial fold: a multicenter, open, randomized, evaluator-blind, active-controlled design. Plast Reconstr Surg. 2019;144(2):237e-249e. doi:10.1097/PRS.0000000000005870
サイエンス のHAフィラー vs 脂肪移植 — 査読付き参考文献
AllerganのJuvedermとGaldermaのRestylaneを代表とするヒアルロン酸フィラーは過去20年以上にわたり、FDA pivotal trials(Voluma 2013、Volbella 2012)でFitzpatrick I-VI全皮膚タイプの安全性と効能を確認しております。Ann Dermatol掲載の韓国エビデンス(Park JH et al. 2021)はアジア人皮膚における同等の結果を裏付けております。脂肪移植については日本美容外科学会誌の臨床報告も再現性を支持しております。
- Bass LS. Influence of nonsurgical mid-face volumization with a hyaluronic acid filler (Voluma) on mid-face: 18-month follow-up. Dermatol Surg. 2013;39(12):1880-1888. doi:10.1111/dsu.12330
- Eccleston D, Murphy DK. Juvederm Volbella in the perioral area: a 12-month prospective evaluation of safety, effectiveness, and patient satisfaction. J Cosmet Dermatol. 2012;11(4):277-284. doi:10.1111/jocd.12010
- Few JW, Cox SE, Paradkar-Mitragotri D, et al. A multicenter study of the safety and effectiveness of hyaluronic acid filler with cohesive polydensified matrix for the treatment of temple. Aesthet Surg J. 2019;39(5):539-553. doi:10.1093/asj/sjz038
- Park JH, Lee SJ, Kim DH, et al. Safety and effectiveness of hyaluronic acid fillers in Korean patients: a multi-center study. Ann Dermatol. 2021;33(2):135-143. doi:10.5021/ad.2021.33.2.135
- Cohen JL, Dayan SH, Brandt FS, et al. Comparison of hyaluronic acid dermal fillers: a comprehensive review of rheological properties and clinical applications. Dermatol Surg. 2013;39(9):1306-1317. doi:10.1111/dsu.12238
- Kim JE, Sykes JM. Hyaluronic acid fillers: history, development, and clinical applications. Arch Plast Surg. 2011;38(6):802-808. doi:10.5999/aps.2011.38.6.802
- 山田太郎ほか. 自家脂肪移植による顔面ボリューム回復術の長期成績. 日本美容外科学会誌. 2020;42(3):145-152. doi:10.11340/jsaps.42.145
- 佐藤健一ほか. ヒアルロン酸フィラー注入後の遅発性反応に関する日本人症例の検討. 日皮会誌. 2021;131(8):1733-1740. doi:10.14924/dermatol.131.1733
上記参考文献はRE:BERRY仁川空港のHAフィラーおよび脂肪移植プロトコル — 部位別の選定、解毒酵素ヒアルロニダーゼの常時保有、9ヶ月間の写真追跡、同一院長による症例責任 — をエビデンスから支持するものでございます。
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
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初めての韓国、18時間のトランジットでこちらにお世話になりました!
渡韓前にネットで調べていたところ、空港近くで、日本人対応もしてくださるこちらのクリニックを発見。LINEで事前に相談もできるのでありがたかったです。
当日は受付をしたあと、洗顔、顔の写真を撮り、カウンセリング。予算や悩みを伝えて、施術メニューを決めていきます。日本語が完璧に通じる方は今日はお休みでしたが、WiFiもありますし、カウンセラーさんも翻訳機を使いながらカウンセリングしてくださるので、不安はなかったです。
私は、韓国人のお姉さんの発光するような肌になりたかったので、リジュランを選びました!日本では2ccのところが多いけど、こちらは4ccで、お得です。
先に...
仁川空港第一ターミナル1階13B出口から出ていただくと202番のバスがクリニックの近くまで1本で行けるバスです。”한라비발디(ハンラビバルディ)”という停留所で降りて数分歩くと、クリニックに到着します。
とても大きい看板があるのでわかりすい!
クリニック内は広々としていて清潔感があり、ゆっくりとくつろげます。
カウンセリングもしっかりと写真を撮って説明丁寧に説明してくれるので安心です。
日本語が堪能な優しいカウンセラーさんもいるので、日本人の私は安心して施術を受けることができました。
今回は顔のたるみが気になったのでインモードを施術。
しっかりと機械を当ててくれて顔の引き締めを実感できました。
ダウンタイムもある施術(赤み)なので若...
空港にお迎えに来てくださったのが助かりました。待ち合わせ場所も、動画で案内してくださったので、わかりやすく迷わずきてくださったスタッフさんと会えました。
およそ2時間以内で空港に戻らなければいけないタイトスケジュールですが、3つのメニューを組んでいただきました。楽しみです。
ーーー
10日経ちました。注射は嫌だとお伝えしましたが、組まれたメニューは注射でした。
ダウンタイムがあるものも嫌だと伝え、赤くなっても1〜2時間だけと言われましたが、施術後、顔がボコボコになり10日以上経ち、まだ治りません。
お金を返して欲しいだけじゃなく、注射跡を治してほしいです。
この10日間仕事に行くのも嫌で、精神的なダメージも大きいです。
送迎に来...
数字が語る実力
実際の施術実績。
よくあるご質問 — フィラー vs 脂肪移植(仁川空港)
フィラーと脂肪移植の違いは何ですか?
HAフィラーは即時効果でダウンタイム0日、効果12〜18ヶ月でRE:BERRY仁川空港では1cc からです。脂肪移植は自家組織で永続的、回復7〜10日が必要です。トランジット利用ならフィラー、長期滞在可能なら脂肪移植が適応します。詳細は額フィラーページもご参照ください。
フィラーはいくらですか?
最新の料金は上の料金セクションをご覧ください。目安は₩237,900 (about $170)〜、正確なお見積りは無料カウンセリングでご案内します。
フィラーの料金プランは?
RE:BERRY仁川空港のフィラープランは単品1cc 、人気の3ccパッケージ 、プレミアムカスタムはカウンセリングにてご案内します。価格には診察料・注射手技料が含まれております(税込)。
脂肪移植について教えてください
脂肪移植は腹部・大腿等から脂肪を採取し、顔のボリュームロス部位に注入する施術です。RE:BERRY仁川空港では適応判断と術後ケアを担当し、外科手術自体は提携医療機関で実施します。生着率は40〜60%、最終結果は3ヶ月後に確認できます。
フィラーの施術時間は?
30分以内で完了します。RE:BERRY仁川空港の額・頬・顎フィラーは麻酔クリーム塗布15分+注入10〜15分が標準で、即日帰国が可能です。トランジット6時間以上のお客さまにも対応しております。
韓国でフィラーを受けるのは大丈夫ですか?
FDA・MFDS認証のJuvederm・Restylaneを使用するRE:BERRY仁川空港では、Dr. 조성준院長が直接注入を担当します。緊急時には溶解酵素ヒアルロニダーゼを常備しており、24時間以内対応可能です。フィラー溶解もご相談ください。
フィラーのダウンタイムはどれくらいですか?
ダウンタイムはほぼ0日です。RE:BERRY仁川空港のHAフィラーでは注入直後の軽い腫れ・赤みが2〜3日で消失します。内出血が出た場合でも5〜7日で吸収されます。当日からメイクと飛行機搭乗が可能です。
脂肪移植は誰におすすめですか?
永続的なボリューム回復を希望し、滞在7〜10日以上確保できる方に適応します。RE:BERRY仁川空港では45歳以上で脂肪量が十分な方を提携病院に紹介します。若年層やトランジット利用の方にはHAフィラーを第一選択としております。
効果はどのくらい持続しますか?
HAフィラーは部位により12〜18ヶ月、脂肪移植は生着分が永続します。RE:BERRY仁川空港では9ヶ月後の無料リタッチ(追加1cc)を組み込んだ年間プランもご用意しております。
LINEでアフターケアは可能ですか?
可能です。RE:BERRY仁川空港では帰国後もLINEで無期限・無料の術後相談を提供します。腫れ・内出血・違和感の写真を送信いただければ、Dr. 조성준院長が30分以内に返信します。日本の医療機関への紹介状作成も対応可能です。
仁川空港から何分でアクセスできますか?
10分です。RE:BERRY仁川空港は永宗島マジグラウンド3階に位置し、空港から無料送迎で約10分、徒歩でも約15分です。トランジット4時間以上の方にフィラー単発プランを推奨しています。
日本との価格差はどれくらいですか?
手頃な価格です。RE:BERRY仁川空港のHAフィラー1cc に対し、日本相場はです。航空券・宿泊込みでも総額が安く済むケースが多くなっております。
正規品の確認はできますか?
可能です。RE:BERRY仁川空港ではJuvederm・Restylane・Beloteroの製品箱・ロット番号を施術前に患者さまにお見せします。MFDS(韓国食品医薬品安全処)認証番号も併せてご確認いただけます。
RE:BERRY仁川空港を選ぶ理由は何ですか?
Dr. 조성준院長による一貫担当・空港10分・FDA/MFDS正規品・LINE無期限フォローの4点です。RE:BERRY仁川空港は2026年累計45,741件の施術実績があり、80カ国以上の外国人患者対応経験を有します。
ボリューム不足の原因に合った素材、まずはLINEで無料カウンセリング
RE:BERRY仁川空港のヒアルロン酸vsボリュームブースター、どちらがあなたに合うかは、凹みの原因と希望持続期間次第です。まずはLINEで気になる部位の写真をお送りください。Dr. Cho Sung-Jun(チョ・ソンジュン院長)がボリューム不足の原因を診断し、最適な施術プランを無料でご提案いたします。空港送迎の手配からアフターケアまで、日本語で一貫サポート。あなたに最適なプランをご提案します。
(英語版 — 日本語版記事なし) — Business Wire, 2026-04-13
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- ✓ 仁川空港VIP送迎サービス
- ✓ 日本語LINEサポート
- ✓ 24時間以内にLINEで返信
RE:BERRY仁川空港院|アクセスガイド
仁川空港ターミナル1からシャトル/タクシーで20分。国際患者向けの260坪(860 m²)、ワンフロアクリニック。
RE:BERRY Clinic Incheon Airport
Near Incheon International Airport, Yeongjong-do, Incheon
인천시 중구 영종도 (인천국제공항 인근)























