おすすめピコレーザー-仁川空港

渡韓美容ツーリスト向け|RE:BERRY仁川空港|空港送迎・トランジット対応・LINE帰国後フォロー 料金を見る
RE:BERRY仁川空港の院内 — おすすめピコレーザーのカウンセリング・施術環境
空港から車で約10〜15分・送迎付き — 渡韓美容のピコレーザー

おすすめピコレーザー 仁川空港で3モードを使い分ける450〜750ピコ秒レーザー

シミ・肝斑・毛穴の悩みを、超短パルスのピコ秒レーザーで肌への熱負担を抑えながらケアします。ピコフラクセルは1回約1万6千円(₩150,000)から。RE:BERRY仁川空港は仁川国際空港から車で約10〜15分・空港送迎付きで、トランジット中の施術にも対応します。

5.0★
Google Rating (228)
1,000,000+
全院累計症例
約15分
全顔照射の目安時間
3
モード(トーニング・フラクセル・スポット)
週6日
日曜休診
DIRECT ANSWER

仁川空港のおすすめピコレーザー — ダイレクトアンサー

RE:BERRY仁川空港のおすすめピコレーザーは、ピコフラクセル1回約1万6千円(₩150,000)から。450〜750ピコ秒の超短パルスでシミ・肝斑・毛穴に3モードを使い分け、空港から車で約10〜15分・送迎付き、帰国後はLINEの日本語フォローで経過を確認します。

施術の流れ

来院前から搭乗・帰国後まで — ピコレーザー5ステップ

Step 1:LINEで日本語カウンセリング(来院前・無料)

渡韓前に相談だけしても大丈夫ですか?

はい — LINE(ID: @120jouvw)にすっぴんのお顔写真と気になる悩み(シミ・肝斑・くすみ・毛穴・ニキビ跡)をお送りいただくだけで、来院前のご相談を無料で承ります。日本語でのやり取りが可能で、費用の目安と来院回数の見当を渡航前に立てられます。トーニングとフラクセルのどちらが合うか迷う段階のご質問も歓迎です。機器の基礎知識はピコレーザー解説ページにまとめています。

Step 2:到着・空港送迎・肌診断

空港からのアクセスはどのくらいかかりますか?

RE:BERRY仁川空港は仁川国際空港から車で約10〜15分、事前予約制の送迎サービスをご利用いただけます。成田から約2時間30分、関空から約1時間50分、福岡から約1時間30分のフライトで、到着当日の施術が可能です。来院後は肌診断機(Mark-Vu)でメラニンの分布・赤み・毛穴の状態を撮影し、その数値をもとに担当医師が照射モードと出力を設計します。機種ありきの一律照射ではなく、診断が先です。

Step 3:洗顔・麻酔クリーム(約20分)

痛みはどのくらいありますか?

ピコトーニングは輪ゴムで軽くはじかれる感覚、ピコフラクセルは軽い熱感とチクッとした刺激が中心です。洗顔後、出力に応じて麻酔クリームを約20分塗布し、痛みを大きく抑えます。低出力のトーニングでは麻酔なしで受ける方も多く、フラクセルや高出力のスポット照射では麻酔クリームと冷却の併用が標準です。痛みが心配な方は、事前のLINE相談でその旨をお知らせください。

Step 4:ピコ照射(約10〜20分)

照射はどのように行われますか?

全顔の照射時間はピコトーニングで約10〜15分、ピコフラクセルで約15〜20分、ピコスポットで約5〜10分が目安です。担当医師がエリアごとに出力を調整し、肝斑の部位は1.5〜3.5J/cm²の低フルエンスで多パス、輪郭のはっきりしたシミはピンポイントで照射するという使い分けを行います。炎症後色素沈着(PIH)を起こさないことを優先し、初回は控えめな出力から始める方針です。トーニング系との違いはレーザートーニングとの比較ページで解説しています。

Step 5:鎮静ケア・帰宅または搭乗・LINEフォロー

施術後はすぐ動けますか?

照射後は30分のクールダウンを行い、その後はメイクをして帰宅・搭乗いただけます。当日はこすらない・サウナや激しい運動と飲酒を避ける・SPF50+の日焼け止めを1ヶ月続ける、という注意点を日本語の説明書でお渡しします。帰国後2週間の時点で経過写真をLINEにお送りいただくと、担当医師が色素の反応と毛穴の変化を確認し、次回照射の時期をご案内します。お支払いはVisa/Mastercard/JCBに対応しています。

料金プラン

ピコレーザー料金 — RE:BERRY仁川空港

Consultation-based, quoted at your free consultation
₩99,000 (about $71)〜
無料カウンセリングで見積り
Limited Time Offers

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効果・ダウンタイム

悩み別の効きどころと経過 — ピコレーザーの実際

  • シミ・くすみ — 色素を砕いて排出

    シミにはどのモードが向きますか?

    輪郭のはっきりしたシミにはピコスポット、顔全体のくすみにはピコトーニングが向きます。超短パルスが色素の粒を細かく砕き、体の代謝で少しずつ排出されるため、1〜3回で変化を感じる方が多くいらっしゃいます。RE:BERRY仁川空港では肌診断の画像を見ながら、どのシミにどのモードを当てるかを一つずつご説明します。関連情報はシミ取りレーザーのページもご参照ください。
  • 肝斑 — 低フルエンスで慎重に

    肝斑にも照射できますか?

    肝斑は強い出力で悪化しやすい色素病変のため、1.5〜3.5J/cm²の低フルエンスで多パス照射するプロトコルを採用しています。ベリーデュアルトーニング10回・約7万4千円(₩690,000)はピコトーニングとジェネシスを組み合わせた構成で、初回は控えめな出力から始めて反応を確認します。うたい文句より照射設計で判断したい方に向く施術です。
  • 毛穴・ニキビ跡 — コラーゲン再生を促す

    毛穴の開きはなぜ変わるのですか?

    ピコフラクセルは肌の内部に微細な刺激点をつくり、治癒の過程で線維芽細胞がコラーゲンを作り直すことで、毛穴の開きや浅いニキビ跡の質感が整っていきます。変化は照射直後ではなく数週間かけて現れるタイプです。深い凹みにはニキビ跡レーザー治療で複合的なアプローチもご提案できます。
  • ダウンタイム — トーニングはほぼゼロ ピコトーニングは赤みが30分以内に引き、直後からメイク可能です。ピコフラクセルは軽い赤みが2〜3日、ピコスポットは薄いかさぶたが5〜7日で自然に剥がれます。旅行日程への影響を最小限にしたい方は、観光前日はトーニング、帰国直前にフラクセル、という順序の組み方もご相談ください。
  • トランジット対応 — 4時間あれば完結

    乗り継ぎ時間だけで受けられますか?

    4時間以上の乗り継ぎがあれば、送迎→肌診断→照射→搭乗まで完結できます。全顔10〜15分のピコトーニングはダウンタイムがほぼなく、施術直後の搭乗にも差し支えありません。平日10:00〜20:00・土09:00〜15:30(日曜休診)の営業です。詳しい日程の組み方は4時間乗り継ぎ美容ガイドをご覧ください。
  • 同日コンビ — 水光・リフティングと組み合わせ せっかくの渡韓なら、ピコ照射と同日にジュベルックやオンダリフティングを組み合わせ、色素・肌質・ハリを1日でケアする方も多くいらっしゃいます。組み合わせの可否と順序は肌状態によるため、カウンセリングで医師が判断します。不要な追加のご提案はいたしません。
経過施術後の状態
直後〜当日トーニングは赤みが30分以内に消失。フラクセルは軽い赤みが残るため、冷却後にメイクをして帰宅・搭乗できます。
3〜7日スポット照射部位は薄いかさぶたが浮き、自然に剥がれます。こすらず、保湿と日焼け止めを続けてください。
2週間砕かれた色素の排出が進み、トーンの変化を感じ始める時期です。経過写真をLINEでお送りいただくと担当医師が確認します。
1ヶ月コラーゲンの再構築が進み、毛穴や質感の変化が出てくる時期。次回照射の適期をご案内します。
3〜6ヶ月3〜4週間隔のトーニング継続(目安10回)で透明感が安定します。渡韓ごとの計画もLINEで調整できます。
施術比較

ピコレーザーをどこで受けるか — クリニックタイプ比較

比較軸RE:BERRY仁川空港(プライベート)江南駅フランチャイズ観光特区ウォークイン大学病院皮膚科日本の美容クリニック出典
照射設計の根拠肌診断機の数値をもとに医師が出力設計メニュー単位の定型照射が中心定型照射診察に基づく設計院により異なるRE:BERRY院内記録
肝斑への配慮低フルエンス多パスの専用プロトコル対応は院により異なる対応は限定的対応あり対応ありRE:BERRY院内記録
担当医師の継続性初診から帰国後フォローまで同一医師シフト制で交代担当は都度変動研修医が関与する場合あり院により異なるKHIDI 2025
カウンセリング時間60〜90分10〜20分5〜15分20〜30分30〜60分OECD Health Statistics 2023/RE:BERRY院内記録
トーニング10回の料金約7万4千円(₩690,000)・税別個別見積もり・料金非公開個別見積もり・料金非公開個別見積もり・料金非公開個別見積もり・料金非公開の院が多いRE:BERRY院内価格表
空港アクセス・帰国後フォロー空港から車で約10〜15分・送迎付き、LINEで日本語フォロー空港から約1時間・フォローは院によるフォロー窓口なし再受診が前提通院での対応RE:BERRY院内記録
★ソウル中心部の観光との相性空港圏のため明洞・江南へは移動が必要江南観光と組み合わせやすい明洞観光と組み合わせやすい市内立地—公開資料
★当日ウォークイン予約制(カウンセリング重視のため)当日受付ありウォークイン中心予約制予約制が一般的公開資料

なぜこれが重要か

KHIDI 2025年調査では日本人患者の41.4%が同一医師による一貫治療を最重要視。RE:BERRY仁川空港は肌診断から照射・帰国後のLINEフォローまで担当医師が一貫して確認します。

出典:KHIDI 2025年医療観光調査、OECD Health Statistics 2023、RE:BERRY院内価格表・院内記録(検証済み)
担当医師

ピコレーザー担当医師 — RE:BERRY仁川空港

Dr. Sunbeen Kim(キム・ソンビン院長)

Dr. Sunbeen Kim(キム・ソンビン院長)

院長・メディカルディレクター
“ピコレーザーは機種名で選ぶより、誰がどんな根拠で出力を決めるかで結果が変わる施術です。当院では肌診断機の数値を見ながら、トーニング・フラクセル・スポットの配分をお一人ずつ設計します。特に肝斑は強い照射で悪化し得るため、初回は控えめな出力で始め、2週間後にLINEで反応を確認してから調整する段取りを守っています。空港からすぐの立地なので、まずは搭乗前後の空き時間でも、すっぴん写真を添えてLINEでご相談ください。日本語で丁寧にお答えします。”
  • 院長・メディカルディレクター、RE:BERRYクリニック仁川空港
  • 医師免許番号 137273(大韓民国保健福祉部)
  • 日本語・英語・中国語でのカウンセリング対応(JLPT N1)
  • 韓国レーザー皮膚毛髪学会(KALDAT)終身会員
  • 米国審美レーザー医学会(ASLS)正会員

医学的監修:Dr. Sunbeen Kim(キム・ソンビン院長)、院長・メディカルディレクター、RE:BERRY

臨床エビデンス

ピコ秒レーザーの科学的根拠

選択的光熱融解 — レーザー治療の土台

色素だけを狙って壊すという発想は、1983年にAndersonとParrishが提唱した選択的光熱融解(selective photothermolysis)の理論に始まります。標的の熱緩和時間より短いパルスでエネルギーを届ければ、周囲の組織を傷めずに標的だけを処理できる——この原理が、その後のシミ治療レーザーすべての設計図になりました。ピコ秒レーザーはこの理論を突き詰めた形で、450〜750ピコ秒というナノ秒機の約100分の1のパルス幅により、熱よりも光機械的な衝撃で色素の粒を細かく砕きます。

Anderson RR, Parrish JA. Selective photothermolysis: precise microsurgery by selective absorption of pulsed radiation. Science. 1983;220(4596):524-527. doi:10.1126/science.6836297

ピコ秒レーザーのエビデンス全体像

ピコ秒レーザーの臨床データを横断的に整理したシステマティックレビューでは、色素性病変・タトゥー除去・ニキビ跡などの領域で有効性と安全性の報告が集積していることが確認されています。従来機との比較では、痛みや炎症後色素沈着といった副反応面での扱いやすさが注目されてきました。RE:BERRY仁川空港が3モードの使い分けを前提に照射を設計するのは、悩みごとにエビデンスの厚みが異なることを踏まえた運用です。

Wu DC, Goldman MP, Wat H, Chan HHL. A systematic review of picosecond laser in dermatology: evidence and recommendations. Lasers Surg Med. 2021;53(1):9-49. doi:10.1002/lsm.23244

アジア人の肝斑に対する比較データ

アジア人の肝斑を対象に、ピコ秒アレキサンドライトレーザーと従来のQスイッチNd:YAGを同一人物の左右で比較したスプリットフェイス研究では、ピコ秒側の治療反応が評価されています。肝斑は再燃しやすく出力設定の巧拙が結果を分ける領域のため、当院でも低フルエンス・多パス・段階調整という保守的な設計を基本にしています。照射後の紫外線対策と経過確認までを一連の治療と考える姿勢が、この種のデータから導かれる実務です。

Lee YJ, et al. A split-face study: comparison of picosecond alexandrite laser and Q-switched Nd:YAG laser in the treatment of melasma in Asians. Lasers Med Sci. 2018;33(8):1733-1738. doi:10.1007/s10103-018-2529-2

SCIENTIFIC EVIDENCE

サイエンス ピコ秒レーザー — 査読付き参考文献

ピコ秒レーザーの臨床応用は、1983年の選択的光熱融解理論に始まり、色素性病変・ニキビ跡・肝斑への系統的な検証へと積み上がってきました。パルス幅を熱緩和時間より短くすることで標的だけを処理するという原理、ピコ秒領域の機器に関するエビデンスの整理、アジア人の肝斑に対する従来機との比較——以下の3本の査読付き文献は、RE:BERRY仁川空港が3モードの使い分けと低フルエンス設計を基本に据える根拠になっています。

  • Anderson RR, Parrish JA. Selective photothermolysis: precise microsurgery by selective absorption of pulsed radiation. Science. 1983;220(4596):524-527. doi:10.1126/science.6836297
  • Wu DC, Goldman MP, Wat H, Chan HHL. A systematic review of picosecond laser in dermatology: evidence and recommendations. Lasers Surg Med. 2021;53(1):9-49. doi:10.1002/lsm.23244
  • Lee YJ, et al. A split-face study: comparison of picosecond alexandrite laser and Q-switched Nd:YAG laser in the treatment of melasma in Asians. Lasers Med Sci. 2018;33(8):1733-1738. doi:10.1007/s10103-018-2529-2

上記の参考文献は、RE:BERRY仁川空港のピコレーザープロトコル — 肌診断に基づく3モードの配分、肝斑への低フルエンス多パス、初回保守設定と2週間後のLINE経過確認 — をエビデンスの側面から支えるものです。効果には個人差があります。

認証済み機器

正規認証機器のみ使用

RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。

Juvelook Certificate — RE:BERRY正規認証機器
Juvelook Certificate
HansBiomed
Oligio Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Oligio Certified Clinic
Jeisys
Onda Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Onda Certified Clinic
DEKA
Potenza RF Certified — RE:BERRY正規認証機器
Potenza RF Certified
Jeisys
Thread Lift Certified — RE:BERRY正規認証機器
Thread Lift Certified
Korean Dermatology & Laser Academy — RE:BERRY正規認証機器
Korean Dermatology & Laser Academy
KDLA
V-RO Lifting Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
V-RO Lifting Certified Clinic
Potenza RF Advanced Certified — RE:BERRY正規認証機器
Potenza RF Advanced Certified
Jeisys

ブランド公式機器と認定研修

Korean Academy of Laser, Dermatology and Trichology Korean Society for Stem Cell Research Korean Association of Aesthetic, Plastic and Laser Medicine Korean Obesity and Aesthetic Treatment Society

当院の医師は韓国トップの皮膚科学会から認定を受けています

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5.0
★★★★★

What our patients say

Real verified reviews from our Google Business Profile

★★★★★

初めての韓国、18時間のトランジットでこちらにお世話になりました!
渡韓前にネットで調べていたところ、空港近くで、日本人対応もしてくださるこちらのクリニックを発見。LINEで事前に相談もできるのでありがたかったです。

当日は受付をしたあと、洗顔、顔の写真を撮り、カウンセリング。予算や悩みを伝えて、施術メニューを決めていきます。日本語が完璧に通じる方は今日はお休みでしたが、WiFiもありますし、カウンセラーさんも翻訳機を使いながらカウンセリングしてくださるので、不安はなかったです。
私は、韓国人のお姉さんの発光するような肌になりたかったので、リジュランを選びました!日本では2ccのところが多いけど、こちらは4ccで、お得です。
先に...

★★★★★

仁川空港第一ターミナル1階13B出口から出ていただくと202番のバスがクリニックの近くまで1本で行けるバスです。”한라비발디(ハンラビバルディ)”という停留所で降りて数分歩くと、クリニックに到着します。
とても大きい看板があるのでわかりすい!
クリニック内は広々としていて清潔感があり、ゆっくりとくつろげます。
カウンセリングもしっかりと写真を撮って説明丁寧に説明してくれるので安心です。
日本語が堪能な優しいカウンセラーさんもいるので、日本人の私は安心して施術を受けることができました。
今回は顔のたるみが気になったのでインモードを施術。
しっかりと機械を当ててくれて顔の引き締めを実感できました。
ダウンタイムもある施術(赤み)なので若...

yo
1 年前
★★★★★

英語を介しながら、丁寧に教えてくれました。また行きたいです

★★★★★

仁川空港で乗り換えの時に、利用しました!タクシーで15分ほどなので、トランジットでも行きやすいです。日本人ですが、公式のLINEで予約できます。レスポンスも早くて、2日前ですが、すぐに予約を取ることができました。
院内も清潔で綺麗です。

★★★★★

翻訳機を使ってのカウンセリングでしたが、とても分かりやすく、予算も考慮してくれて丁寧でした!施術も隅々まで打ってくれた気がします!最後のスキンケアも丁寧でした!ありがとうございました!

数字が語る実力

実際の施術実績。

18,452 件
シミ治療症例
5,623 件
フィラー施術
15,239 名
リフティング施術
よくあるご質問

おすすめピコレーザー — よくあるご質問(RE:BERRY仁川空港)

ピコレーザーとはどのようなレーザー治療ですか?

450〜750ピコ秒という1兆分の1秒単位の超短パルスで、メラニン色素を細かく砕くレーザー治療です。熱が周囲へ広がる前に照射が終わるため、肌への熱負担を抑えながらシミ・くすみ・毛穴にアプローチできます。RE:BERRY仁川空港では肌診断の数値をもとに、トーニング・フラクセル・スポットの3モードを使い分けます。砕かれた色素は体の代謝で少しずつ排出されるため、変化は数週間かけて現れていきます。どのモードを使うかの判断は担当医師が行います。

トーニング・フラクセル・スポットの違いは何ですか?

3モードの違いは狙いにあり、トーニングは肝斑・くすみ、フラクセルは毛穴・ニキビ跡、スポットは輪郭のはっきりしたシミに向きます。RE:BERRY仁川空港では肌診断機で色素の分布を確認し、どのモードを優先するかを担当医師が判断します。全顔の照射時間はトーニング10〜15分、フラクセル15〜20分、スポット5〜10分が目安です。迷う場合は診断画像を一緒に見ながら決められます。仕組みの詳細はピコレーザー解説ページでご覧いただけます。

仁川空港のピコレーザーの料金はいくらですか?

約1万6千円(₩150,000)のピコフラクセル1回が、RE:BERRY仁川空港のピコ料金の入口です。ベリーデュアルトーニング10回は約7万4千円(₩690,000)、ベリーシャイントーニング10回は約10万6千円(₩990,000)で、いずれも税別表示です。料金には帰国後のLINE日本語フォローが含まれ、会計時の上乗せはありません。どのモードを何回組むかで総額が変わるため、まずは無料見積りをご利用ください。※為替レートにより変動します。

日本のピコレーザー相場と比べてどのくらいお得ですか?

日本のピコトーニング1回9,000〜2万円に対し、RE:BERRY仁川空港は10回コース換算で1回あたり約7,400円(₩69,000)です。ベリーデュアルトーニング10回・約7万4千円(₩690,000)を1回に割った水準で、複数回前提の施術ほど差が広がります。フラクショナル系は日本では個別見積もり・料金非公開の院も多いため、LCC往復2〜4万円の渡航費まで含めた総額比較をLINEの無料見積りでご確認ください。

トランジット中に施術を受ける流れはどうなりますか?

4時間以上の乗り継ぎがあれば、空港送迎→肌診断→照射→搭乗までRE:BERRY仁川空港で無理なく完結できる流れです。クリニックは仁川国際空港から車で約10〜15分・送迎付き、平日10:00〜20:00・土09:00〜15:30(日曜休診)の営業です。ダウンタイムのないピコトーニング(全顔10〜15分)なら施術直後の搭乗にも差し支えありません。LINEで到着時刻をお知らせいただければ日程を調整します。詳細は4時間乗り継ぎ美容ガイドをご覧ください。

照射間隔と回数の目安はどれくらいですか?

3〜4週間隔で10回がトーニング、4〜6週間隔で3〜6回がフラクセル、8〜12週間隔で2〜3回がスポットの目安です。

モード推奨間隔推奨回数
ピコトーニング3〜4週間10回
ピコフラクセル4〜6週間3〜6回
ピコスポット8〜12週間2〜3回
RE:BERRY仁川空港では肌の反応を見ながら間隔を調整し、次回の渡韓タイミングはLINEでご案内します。旅行や出張の予定に合わせた回数設計もご相談いただけ、無理のない間隔を守ることが結果につながります。

ピコレーザー後のダウンタイムはどれくらいですか?

ダウンタイムの目安はほぼゼロ〜7日で、トーニングは赤みが30分以内、フラクセルは2〜3日、スポットは薄いかさぶたが5〜7日で自然に剥がれます。直後のメイクはクールダウン後から可能で、観光への支障はほとんどありません。施術後1ヶ月はSPF50+の紫外線対策を続けてください。帰国後2週間の時点で経過写真をLINEにお送りいただくと、RE:BERRY仁川空港の担当医師が色素の反応を確認します。かさぶたは無理に剥がさないでください。

肝斑があってもピコレーザーは安全ですか?

1.5〜3.5J/cm²の低フルエンスで多パス照射する肝斑向けプロトコルを、RE:BERRY仁川空港は採用しています。肝斑は強い出力で悪化しやすいため、初回は控えめな出力から始めて反応を見ながら段階的に調整します。炎症後色素沈着は2〜4%の頻度で起こり得ますが、その場合も帰国後LINEでケアの手順をご案内します。リスクの説明を先に行う方針ですので、不安な点は無料カウンセリングで遠慮なくお尋ねください。

おすすめピコレーザーの相談は、LINEのすっぴん写真1枚から

シミ・肝斑・くすみ・毛穴・ニキビ跡のどれを優先すべきかは、肌診断の数値を見れば整理できます。RE:BERRY仁川空港はLINE(ID: @120jouvw)にすっぴん写真をお送りいただくだけで、日本語で費用と回数の目安をご案内します。空港送迎付き・トランジット対応・週6日営業で、2泊3日の渡韓にも乗り継ぎの数時間にも合わせられます。強引なアップセルは行いません。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。

今すぐ予約|無料オンラインカウンセリング

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  • ✓ オーダーメイド施術プラン&お見積り(日本円換算付き)
  • ✓ 仁川空港VIP送迎サービス
  • ✓ 日本語LINEサポート
  • ✓ できるだけ早くLINEで返信

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RE:BERRY仁川空港院|アクセスガイド

仁川空港ターミナル1からシャトル/タクシーで20分。国際患者向けの260坪(860 m²)、ワンフロアクリニック。

RE:BERRY Clinic Incheon Airport

Near Incheon International Airport, Yeongjong-do, Incheon
인천시 중구 영종도 (인천국제공항 인근)

営業時間 平日10:00〜20:00・土09:00〜15:30で営業(日曜休診)
電話 +82-32-716-9090
メール reberry@reberryyj.com
最寄り駅 仁川空港駅(2号線)10番出口 → 徒歩2分

その他の院:明洞院 · 仁川空港院